米「エッセンス・マガジン(Essence Magazine)」の最新号の表紙を
アッシャーと愛息のショットで飾ったということで
彼の息子への思い、結婚の経緯、自分の生い立ちなどを同誌に語りました。
彼はこのやりとりの中で、これから先、人生の全てにおいて
息子のお手本になるような存在になるべく生きていくことを宣言しています。
仕事(音楽)に対してもそれは、同じで
“よく考え、内容のある(子供に悪影響を与えないもの)音楽を作っていく”ということです。
また、結婚については、“できちゃった結婚説”など様々なことを世間では言われていますが
プロポーズしたときには、まだ子供はお腹にいなかったことを主張。
そして、自身の生い立ちについては、父親がドラッグやお酒におぼれ
あまり傍にいてくれなかったが、死ぬ間際、傍にいてやれなかったことを謝罪され
「父を裁くつもりはない」と語り、今は、全てを許し受け入れているのだそうです。
なんとも、ますます魅力的なアッシャーって感じで
見ているこちらも癒されてしまいます。
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