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50セント (50 Cent) インタビュー
ティム・ウェストウッド (Tim Westwood)のショーで disrespectful (失礼さ)とソウルジャー・ボーイ (Soulja Boy)について聞かれ
「確かにオレは失礼 (disrespectful)だけどみんなオレのそういうとこが好きなんだろ?でもオフィサー・リッキー (Rick Ross)のベイビー・ママのセックステープはオレが作ったんじゃない。あれは誰かがオレのとこに勝手に持ってきたんだ。持って来た奴にはいくらかやったけどね。次のビデオにジョー・バデン (Joe Budden)の元彼女を出したのも別に失礼だと思わない。彼女はホットだろ?オレの曲もホットなんだから何もわるいと思わない。ソウルジャー・ボーイ (Soulja Boy)がオレの事を一番影響を受けたオールドスクールラッパーがオレだって言ってる事について悪いと思わない。実際、”Get rich or die tryin”がリリースされた時ソウルジャー・ボーイは11歳だった。だからソウルジャー・ボーイからみたらオレがオールドスクールだっていうのは間違ってない。16歳であれだけの成功をおさめたのはすごい事だよ。でも1曲だけのヒットだと思ったから相手にしてなかったけど、あいつはオレが間違ってたって証明してみせた。あの後も”Kiss Me Though The Phone”とか”Turn My Swag On”みたいなヒット曲をだした。ソウルジャーボーイのやってる事はリスペクトしてるよ。あいつのママは新しい家に住んでる。おばあちゃんも新しい家に住んでる。あいつの周りの人たちは年々いいクリスマスを過ごせるようになってるんだ、、、このままソウルジャーボーイが成功し続ける事を祈ってるよ!ちなみにオレのオールドスクールはシュガーヒル・ギャング (Sugar Hill Gang)とケーアールエス・ワン (KRS ONE)だ。KRS ONEは今でもラップしてるけどオレが最も影響を受けたオールドスクール・ラッパーだからソウルジャーボーイにとってのオレと同じ事さ。」
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